Webライターのスキル

【未経験OKです】副業でWebライターを始める手順を【現役ライター】が解説

2021年4月10日

家でお金を稼ぐ人

 

悩む学生
副業としてWebライターを始めたい。お小遣いくらいは稼げたら嬉しい。。始め方とか、どうやったら稼げるようになるのか教えてほしい。

こんな悩みを解決します。

 

本記事の内容

  • 副業でWebライターを始める手順【簡単】
  • 副業Webライターの収入目安
  • 副業Webライターの注意点【ぼくの失敗談も添えて】

 

この記事を書くぼくは、現役のライターで初月から3万円以上稼げました。自分で言うのもなんですが、Webライターとして頑張った方かなと。

 

ただ、「よく考えたら遠回りだったな」「あんなことしなきゃよかったな」と、いくつか大きな失敗もしました。

 

そこで今回は、未経験の人が副業Webライターを始めるときに、失敗せずにスタートダッシュできる方法を紹介します。

 

この記事を読めば、初月から副業Webライターとして遠回りせずに5桁は手堅く狙えますよ。

 

なお、Webライターはネットで稼ぐ副業としてはかなりおすすめです。というのも、初月から5桁狙える副業なんて、そうそうないですからね。
ですので、せっかく興味を持ったら、とりあえずやってみるといいですよ。

 

前置きが長くなりましたが、最後まで見てみてください。

 

副業としてWebライター始める方法【確実にできる】

webライターの始め方

副業としてWebライター始める方法【確実にできる】

 

早速Webライターの始め方を紹介します。大まかな手順は以下の通り。

副業Webライターの始め方

  1. 知識のインプット
  2. クラウドソーシングに登録
  3. タスク案件をこなす
  4. 仕事を請け負う
  5. 執筆&納品をする(修正もあればする)

上記の手順と、後述する注意点と合わせて読んでいただければ、十分かなと思います。稼げる副業Webライターを目指しましょう。

 

知識のインプット

 

まずは、最低限の知識をインプットしましょう。

 

Webライターは

  • 無駄のない文章
  • 誰でも分かる文章
  • SEOを意識した文章

を要求されます。ですが、ライティング未経験の人は『文章のいろは』を理解できておらず、文章がめちゃくちゃになりがち。。

 

質の低すぎる記事を出すと、報酬を払っていただけない場合があります。最低限の基礎はインプットしましょう。

 

SEOとは検索上位を狙うための施策です。少し専門性が高いですが、SEOについては無料の情報もかなりありますし、ライターをしながら都度ググって学んでいけばOKです。

 

Webライティングの基礎については、下記の2冊で十分かなと。多くのWebライターやブロガーがおすすめしていますし、持っていて損はありません。

 

この段階での注意すべきことは、インプットを完璧にしてはいけないということです。書かなきゃ稼げないので、インプットはある程度で終わらせて実践に移りましょう。

 

クラウドソーシングに登録

 

知識のインプットが終われば、クラウドソーシングに登録しましょう。クラウドソーシングとは、スキルマーケットのことで、Webライターと仕事を発注する人を仲介してくれる役割があります。

 

webライタークラウドソーシングの仕組み

 

最初に登録するなら、以下の2つでOKです。大半の副業Webライターやフリーランサーが登録しており、信頼できるサイトですのでご安心を。

 

 

もし、文章に自信があるなら、サグーワークスというテストありのサイトにチャレンジするのもありです。

 

タスク案件をこなす

 

クラウドソーシングに登録したら、タスク案件をこなしましょう。タスク案件とは、簡単なアンケートや、動画の感想などを書くだけ簡単な仕事のこと。

 

タスク案件の目的は単なる実績作りです。

 

クラウドソーシングでは仕事を終えると、クライアントから質や対応などの観点で5段階評価されます。こなした案件が多く、そのうえ評価も高ければ、他のクライアントへ提案が通りやすくなるのは当然ですよね。

 

タスク案件に関しては、未経験の人でも簡単に受注できます。(クラウド―ワークスでのタスク案件の一例です)

 

クラウドソーシングのタスク案件

 

目安としては、上記のようなタスク案件を2,3件こなせば、本格的な仕事も受注しやすくなります。

 

ぼくの場合は、動画の感想を書くだけのタスクをこなしました。
リットン

 

未経験なら信頼性が重要です。タスク案件をこなして他のクライアントにも「この人なら仕事を任せても大丈夫そう」と思ってもらえるようにしておきましょう。

 

仕事を請け負う

 

タスク案件をこなせば、本格的な記事の執筆を請け負いましょう。以下のようにプロジェクト案件に絞って、仕事は探してください。

 

クラウドソーシングのプロジェクト案件

 

未経験の人がWebライターの仕事を探すときは、下記のポイントを意識しておくといいと思います。

 

  • 仕事の提案は5本単位でする
  • できれば継続的な案件を狙う
  • 評価の高いクライアントを選ぶ

 

タスクをこなして評価を高めたとはいえ、本格的なWebライティングを未経験の状態では、提案はなかなか通りません。そのため、『5本も提案して、全部の仕事を引き受けられるかな。』みたいな不安は杞憂に終わります。

 

未経験の方が副業でWebライターをするなら、提案の数が肝心。
リットン

 

そして、できれば長期的な案件を意識するべきです。
長期的な案件とは、例えば月10本を3か月間書く契約とかですね。

 

単発案件だと、提案する回数が増えすぎたりヒアリングに時間がかかるので、時間のない副業Webライターとして稼ぎづらくなります。

 

3つ目のポイントである評価の高いクライアントというのは、だいたい4/5以上が目安です。これより評価の低いクライアントだと、

  • 指示や連絡が不親切
  • 契約外の仕事をやらされる

 

といったことも考えられます。最悪の場合、金銭トラブルにもなるので注意しましょう。

 

以上が、本格的なWebライティングの案件を請け負う段階です。

 

執筆&納品をする(修正もあればする)

 

仕事が決まれば、すぐに記事の執筆&納品をしましょう。未経験のWebライターがこの段階で意識すべきことは、下記の通り。

 

  • レギュレーションはしっかり守る
  • 進捗状況をこまめに報告する
  • 納期には必ず間に合わせる

 

レギュレーションとは、記事を書くうえでのルールのことです。例を挙げると、この単語はひらがなに統一、文末はですます調などクライアントによってさまざま。

 

このルールを守らないと、いくら論理的に分かりやすい文章が書けても、「修正してください」と突き返されるだけです。仕事ですからルールはきちんと守りましょう。

 

ぼくの経験では、そのクライアントとの初案件なら、報告が義務づけられことが多いです。が、仮に指示がなくても報告しましょう。経験の浅い段階でしたら、こまめに報告する方がいいです。

 

なぜなら、一気に質の低い文章を書くと、クライアントに「修正箇所が多すぎる、、、このライターはめんどうだな」という印象を与えるので。しかし、こまめに報告しておけば、その都度「こういう表現はしないでください」など指示が出せて修正も少なくすみます。

 

当然、あなたも早めの段階でミスに気づける方がいいですよね。お互いメリットしかないので、進捗状況はこまめに報告しましょう。

 

3つ目のポイントは当たり前ですが、信頼構築のためにも納期は厳守です。クライアントからしたら、納期を守らないWebライターは大迷惑です。

 

実際に、納期を守らず報告もしないWebライターがクビにされているのも、ぼくは見ています。
リットン

 

例え質が低くても、納期を守るのは誰でもできるはずです。必ず守りましょう。

 

納品が終わり、修正箇所があれば指示通りに修正して、案件終了です。

 

副業Webライターの収入の目安【単価が重要です】

webからの収益

副業Webライターの収入の目安【単価が重要】

 

副業のWebライターを始めるにあたって、どのくらい収入がでるのか知っておきたいですよね。ざっくりとした目安があると、スタート&継続もしやすくなりますから。

 

すごいざっくりですが、Webライターの収入の目安は以下の通りです。(作業時間は毎日3時間ぐらいだと仮定してます)

文字単価月の収益
0.5~0.82万円~3万円
1~1.55~8万円
1.5~1.99~13万円
215万円

 

悩む学生
文字単価0.5円~0.8円のときより、1円~1.5円はなんでそんなに差があるの?よく分かりません。

 

単純に執筆速度が上がり、1か月に納品できる記事数が増えるからです。書き慣れてないころは、5000字でもおそらく8時間ぐらいかかります。
しかし、『文字単価が上がるとき』=『文章に書き慣れてくるとき』でして、このころになると5000字くらいなら3時間で執筆できているはず。

 

上記のように、Webライターは継続すれば単価も執筆速度も上がるので、『稼ぎやすくなってる』と実感も湧いてくるでしょう。

 

副業Webライティングで稼ぎを最大化するコツ

収益が上がる様子

副業Webライティングで稼ぎを最大化するコツ

Webライターをしていると、おそらく途中で「もっと稼げる方法ないかな。もっとお金が欲しい。」となるはずです。

 

そこで、Webライティングで稼ぎを最大化するコツを紹介します。主なコツは下記の通りです。

副業Webライターが稼ぎを増やすコツ

  1. 単価交渉する
  2. ブログを始める
  3. 直接クライアントとやり取りする

順番に解説していきますね。

 

単価交渉する

 

Webライターとしての実力が上がり、クライアントとも信頼構築ができたら単価交渉をしましょう。

 

例えば、1文字0.8円だったら、1.2円にしてもらうようにするなどですね。

 

悩む学生
単価交渉なんかしてクライアントから嫌われない?仕事を頂けなくなるんじゃないの?

 

と、心配してる人に逆に質問です。

 

1週間目のライターと1年目のライターは、同じ価値でしょうか?

 

明らかに違いますよね。Webライターとしての実力が上がり、メディア運用に貢献しているのに同じ単価で受けるなど、そもそも間違えています。

 

というわけで、だいたい月に15本くらい質の高い記事が納品できるようになれば、単価交渉しましょう。

 

クライアント側の心理としても、「単価交渉を断ったら、仕事受けてもらえないかも。。15記事も納品してる優良ライターは手放したくない」となっているはずなので、交渉はすんなりいくはずです。

 

Webライターを長らく続けていくなら、稼ぎを増やすためにも、単価交渉は必ずしましょう。

 

ブログを始める

 

Webライターするなら、セットと言っていいほどブログはするべきですね。

 

ブログを開設した方がいい理由は下記の通り。

 

  • 最終的に不労所得になる
  • ポートフォリオ(実績)になる
  • ブログ経由で仕事の依頼が来る
  • ライターの知識がそのまま活かせる

 

とにかく親和性が高く、お互いの弱点を補えたうえで、強みをさらに伸ばせます。

 

ブログを始めないことによる損失は大きいので、Webライターはブログ開設しましょう。

 

直接クライアントとやり取りする

 

クラウドソーシングサイトを介さずに案件を獲得するのは、収益を伸ばす1つのコツです。実際に、クライアントと直接契約している専業ライターをよく見ます。

 

なぜ直接契約の方が収益を増やすのか理由は下記の通り。

  • 手数料をサイトに取られない
  • 文字単価が高い案件が多い

 

仕事を直接獲得する方法として、SNSでライターを募集している人に声をかけるなどがありますね。

 

他にも手数料を取られないために、クラウドソーシング上で契約を結んでから、報酬のやり取りをサイト外でするのも1つの手段です。

 

抜け道?裏ワザっぽいですが、ぼくはこの手法で仕事を受けています。
リットン

 

ともかく、クラウドソーシングを介さずにやり取りすれば、報酬の100%を手取りにできるので、あなたの収益は増えます。

 

Webライターを副業で始めるときの注意点~ぼくの失敗を添えて~

ネットから注意がでる

Webライターを副業で始めるときの注意点~ぼくの失敗を添えて~

Webライターとして副業を始めるときの注意点について、ぼく自身の経験を踏まえて紹介します。知っておかないと、遠回りする可能性が高いかもな...というものばかりです

 

注意点は下記の通り。

副業Webライターの注意点

  1. 文字単価0.5円以下は受けない
  2. ジャンルは好きなものがいい
  3. 仕事を断る勇気を持つ

順に説明しますので、初月から稼げるライターを目指しましょう。(`・ω・´)

 

文字単価0.5円以下は受けない

 

文字単価0.5円以下の仕事は受けないようにしましょう。そもそも、肌感として1円以下のライターが書く文章のレベルは、どんぐりの背比べです。

 

つまり、0.2円の案件だろうが1円の案件だろうが、要求されるスキルに差はありません。それなのに、0.5円以下の案件を受けるのは確実に損ですよね。

 

「未経験だし、0.3円くらいが無難かな」と考えている人は、その考えを捨てましょう。

 

ぼくの失敗談

バカなことにぼくは、最初に0.4円の仕事を受けました。スカウト的に依頼されたのが嬉しくて、条件もあまり見ずに二つ返事で了承したからですね。

 

結果として、コスパが悪すぎて本当に後悔しています。低単価だから、記事も書きやすい内容だったということでもありません。


また、低単価とはいえ、「引き受けたからには、マジメにしなければ」という気持ちで取り組んでいたので、余計にメンタルを消耗しました。

 

今考えると、あまりにも無駄です。仕事は断って、1円以上の単価を探すのに時間を割くべきでしたね。

 

無知なジャンルは避ける

 

賛否あるかもですが、副業Webライターとして初速を上げたいなら、無知なジャンルは避けるべきです。

 

無知なジャンルというのは、興味も知識もない状態なので、他のサイトをググりまくるはめになるので執筆効率が格段に落ちます。執筆に時間がかかりすぎるのは、本業が忙しい人にとってかなり辛く感じるはずです。

 

そのうえ、ググりまくっった記事というのは、パクリに近いコンテンツになり、クライアントから怒られることも考えられるでしょう。あまりよいことはないなので、無知なジャンルは避けるべきです。

 

ただし、注意してほしいのは【無知】なジャンルは避けても、【苦手】なジャンルには挑戦しましょう。初心者Webライターが【苦手】なジャンルを避けると、案件がなくなる可能性が高いので。

 

線引きが難しいかもですが、例えば『かつて筋トレで挫折して苦手意識はあるけど、筋トレに関する情報ならググれば深く理解&共感できる』とかなら問題なしです。

 

まとめると、ググれば理解できるジャンルなら積極的に挑戦して、ググっても理解できないような『無知すぎる』ジャンルは避けるべきです。

 

ぼくの失敗談

最初はエンジニア関連の記事執筆ということで、エンジニアの悩みや仕事内容などかなと思い、快く引き受けました。

 

しかし、自分の想定が甘く、初案件はゴリゴリのIT業界用語の解説。ぼくにはIT業界などの知識もなく、あらゆるサイトをひたすらググる要約するみたいな作業をしてました。

 

字数は多くなかったですが、専門用語がさっぱりで書いた記事で1番辛かった記憶です。

 

それからは、少なくともググればできそうなものしか手を出さないと誓いました。
リットン

 

仕事は断る勇気を持つ

 

仕事を引き受けてから、「なんか条件が違う」と感じることが、Webライターをしていると1度は経験すると思います。

  • 執筆だけのはずが、画像の選定も頼まれる
  • 文字単価が募集時よりも安くなっている
  • 執筆するジャンルが聞いていたものと違う

 

例えば上記の通りでして、このような場合は断るのが吉です。でないと、以降はどんどん断りにくい環境に進み続けてしまいます。

 

そして、最終的に都合のいいように使われるライターになってしまいます。(搾取されているとも言う)

 

『せっかく仕事を依頼してくれたから、条件が違っても断らない』という気持ちは、捨てた方がラクです。

 

ぼくの失敗談 

現在進行形で失敗しています。つまり、聞いていなかった仕事が多いのにも関わらず、仕事を引き受けている状態です。

 

具体的には、執筆だけのはずが、いつの間にか

  • 画像の選定
  • 画像の張りつけ

 

という作業まで担当するはめに。なぜ断らないかというと、自分が『数か月は引き受ける』と言ってしまい、断りづらくなったのです。やはり早めに断るのが吉だと感じました。

 

とにかく執筆以外の画像の作業に時間が割かれるのは、すごくストレス。。。

 

精神的にもよくないし、実質の文字単価を下がることにもなりかねないので、初心者Webライターにはおすすめしません。

 

Webライターを副業として始めるときの疑問点

リストチェック

Webライターを副業として始めるときの疑問点

 

 Webライターを副業として始めるにあたって、気になるであろう疑問をここでは解消していきます。今回答える質問は下記の3つです。

吹き出しの中の言葉

  1. パソコンは必要か?
  2. 副業はバレる?
  3. どのくらい時間が必要か?

順番に丁寧に解説していきます。

 

スマホがいいけどパソコンは必要?

 

悩む学生
スマホがいいけどパソコはいる?

 

スマホしかない人は、パソコンを買いましょう。作業効率が格段に変わってきます。

 

今の時代ならパソコンも安く買えますし、これだけは必要経費として買いましょう。

 

副業はバレる?

 

悩む学生
副業バレたくないんですけど、バレますか?

 

結論から言うと、バレる可能性は少なからずあります。副業がバレる主な原因は住民税の額の変化ですね。
解決策としては、副業の確定申告のときに、住民税の徴収方法を普通徴収にする方法があります。

 

普通徴収にすれば、住民税が原因で副業がバレることはありません。

 

ただし税関連の話は、各自でググっていただきたいです、スミマセン。

 

副業NGは時代錯誤感がある

『副業がダメ』という頭の固そうな企業は早めに見切りをつけるべきです。そもそも、時代は副業禁止から副業OKへとシフトしています。未だに副業禁止って時代遅れ感が否めません。

 

それに、本業に真剣に取り組みさえすれば、残りの時間はどう使ってもよくないですかね。空いた時間に趣味はよくても、副業をしてお金を稼ぐのはダメという理論は謎すぎます。

 

とにかく、副業を禁止する会社に勤めているなら、これを機に見直すのもありかと。

 

作業時間はどのくらい?

 

悩む学生
毎日どれくらい作業しないとダメ?本業が忙しくて不安です

 

結論、作業時間に正解はありません。副業Webライターとしてどの程度稼ぎたいかにもよるので。

 

のんびりしたい人は納期さえ守ればいいと思います。ただし、専業Webライターになって社畜から抜け出したいなどの場合は、使える時間はすべて副業に注ぐといいでしょう。

 

当然ですが、スキルも早く伸びますし、収益も大きくなります。そして、収益が大きくなるとモチベーションも保ち続けられるので、いいサイクルが生まれます。

 

本気の人は、収益を上げて自分の夢を叶えている姿でも想像しつつ、初月からフルスロットルで頑張ってみてください。

 

【まとめ】副業Webライターを始めるなら今すぐ始メヨ

崖を飛び越える

【まとめ】副業Webライターを始めるなら今すぐ始メヨ

今回は、副業としてWebライターを始める手順を紹介しました。もう1度、副業Webライターで稼ぐ手順をおさらいしておきます。

副業Webライターの始め方

  1. 知識のインプット
  2. クラウドソーシングに登録
  3. タスク案件をこなす
  4. 仕事を請け負う
  5. 執筆&納品をする(修正もあればする)

 初心者がクラウドソーシングに登録するなら、以下のサイトは大手なので安全です。登録も無料ですぐにできます。

 

なお、Webライターは副業デビューには最適です。初月から収益も出て、仮に挫折してもスキルだけが身につくので。

 

とはいえ、副業Webライターで稼ぐのは簡単ではなく、挫折する人が多いのも事実です。

 

しかし、ほんの少し苦しみを抜けさえすれば、「月に1度は高級レストランに行く」「高級プレゼントに喜ぶ彼女の笑顔で癒される」など夢は膨らみます。

 

せっかくですから、この機会に副業Webライターにチャレンジしてみてください。

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